飲食物のお持ち込みに関するお願い(令和8年4月発行)
※下記、差し入れ等の食べ物についてこれまでお知らせしてきた内容と異なる箇所がございます。
またご友人様など面会に来られる可能性のある方にもこの情報を共有お願いいたします。
当施設の食品管理は、厚生労働省の定めるマニュアルに沿って食品、調理器具の衛生管理を行っております。
感染症発生予防のため、年間を通じて下記の点をお守りくださいますようお願い申し上げます。
なお、お看取り対応の方はこの限りではございませんのでご相談ください。
お持ち込み出来ないもの
・生鮮食品(生魚、生野菜、生果物)
・手作りのもの(お惣菜、お菓子)
・自宅のタッパー等に移したもの
(市販のものでも移した場合はお持ち込み出来ません)
・カットの必要性のあるもの
(衛生管理上、持ち込み食品を厨房や施設フロアで調理したりカットしたりすることができません)
お持ち込み可能なもの
・市販のつくだ煮やお惣菜、缶詰食品(缶切りが不要なもの)
・個包装のお菓子
・市販のケーキ、ゼリー、プリン等
・生果物でも、市販のカットフルーツや、手で皮がむけるバナナやみかん等はお持ち込み可能です。
①生果物以外は、必ず賞味期限のわかる形でご持参ください。
②ご利用者様のお身体の状態が変化している場合もございます。必ず職員にお声かけください。
③基本的に当日食べきれる量、または面会時に食べて頂き、余ったものはお持ち帰りください。
④食事制限のある方や、飲み込みに支障のある方もいらっしゃいます。他利用者様には差し上げないでください。
⑤持ち込みの飲食物による体調不良に関しては、当施設では責任を負いかねますのでご了承ください。
ご不明な点がございましたら当施設までご連絡ください。