瀬戸内海の風を受け

喫茶ほのぼの、本日は清新なものをと。

倉敷市は下津井の銘菓、『磯乃羊羹』を調達に。三清荘

暦の上では立冬を過ぎましたが、瀬戸の海は穏やかで、吹く風はまだやさしく。

『磯乃羊羹』は青のりの風味がやさしく、エメラルドのような輝き。

とても丁寧に作られ、ゆっくり冷やして固め約一週間の時間をかけて初めて売り場に並びます。三清荘三清荘「本当じゃ。ほんのり磯の香りがするわぁ」と好評。

お供には、倉敷市甲州園の『黒豆茶』を。三清荘

美作地方で栽培された、丹波種100%の黒大豆を使った芳ばしいお茶です。三清荘三清荘三清荘三清荘三清荘三清荘

「こりゃあなんともええ味じゃなぁ。」「もう一杯いただける」とお顔が和みます。

季節の移ろいを感じながら、自然の恵みをいただきながら、心からだが健やかにいられますように。