手打そば、始めました。(体験編)

なにやら、廊下に張り出されています。

「手・打・そ・ば」!!

今日は地域交流スペースで、そば打ち体験をしました。

いつもは、顔を見せない厨房の勤務の方が、

表に立ってそば打ちを披露してくださいました。

そば打ち職人の「なかちゃん」(写真左)と

進行をしてくださった「きくちゃん」(写真右)。

普段顔を合わせない方ですが、愛称で呼んでくださいと言われ、

みなさま安心してみておられました。

そこから、生地を作る工程を見守ります。

今日の湿度では、500gの粉に250gの水を入れるそうです。

3回にわけて水を入れることでだまにならずに生地がまとまるそうです。

丁寧に生地を伸ばしてたたんで、いよいよ切る工程に入ります。

「なかちゃん」にアドバイスを聞いた後に、

 

  

ご利用者様、職員ともども貴重な体験をすることができました。